2007年7月22日日曜日

Windows XP

 MacBook ProにWindowsをインストールしてみました。というのも、やっぱりWindowsでしか動作しないアプリケーション例えばSPSSを使うことがあるのと、パワポもWindowsを使っている人がほとんどなのでその互換性を確保するためですう。
 将来的には仮想化ソフトのParallelsの導入も考えています。そうなると、VistaではBusiness以上のグレードを購入しなければなりません。価格的に高いし、まだいいかなということでWindows XPにしました。でも、XPも¥23,000くらいします、なんでこんなに高いでしょう。Officeも高すぎるぞ。
 それで、Boot Campを使ってのインストールです。

 ここで、改めて感じさせられたのはインストール手続きの画面がこんなにダサかったのか、ということ。かなり前に発売されたOSといえど、これは。青い画面がでています。


 無事、インストール終了です。

 さらに、アクティベーションをしなければなりません。面倒くさいぞ、Windows。